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なぜ、いま学校でプログラミングを学ぶのか

  • はじまる「プログラミング教育」必修化 2020年4月から全小学校で実施
  • 技術評論社 2020.2
  • 平井 聡一郎∥編著 利根川 裕太∥編著
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Item Status
和名ヶ谷分館 <480454156>
On Hold / -- / General book / / /375.1/ナ/  / 
Detailed Information
ISBN-10 4-297-11087-1
ISBN-13 978-4-297-11087-1
NDC 375.199
Price ¥1500
Size 19cm
Number of Pages 231p
Related Subject プログラミング教育
Abstract プログラミングを通して何を学び、どんな力をはぐくむのか。2020年度から小学校で必修化となるプログラミング教育について、必修化の背景から実際の事例を交えた授業への落とし込みまでをわかりやすく解説する。
Content Summary プログラミングの体験を通して何を学び、どんな力をはぐくむのか、先生方への指導や授業づくりの支援に力を尽くす識者二人が語る「プログラミング教育」必修化直前対策読本。
Index Info. 序章 「プログラミング」にどんなイメージを持っていますか?―二〇二〇年度の教育改革に向けて;第1章 なぜ、今プログラミング教育が必修化?;第2章 小学校プログラミング教育の目指すもの―プログラミング的思考ってなに?;第3章 プログラミング授業の始め方;第4章 プログラミング教材の選び方と実践方法;第5章 さぁ、プログラミング授業を始めよう!―取り組み最前線;平井聡一郎&利根川裕太 プログラミング対談―プログラミング教育を本音でトーク;付録 プログラミング教材リスト
Author Profile 茨城県の公立小中学校教諭、校長、教育委員会指導主事などを歴任後、情報通信総合研究所特別研究員。
Author Profile 特定非営利活動法人「みんなのコード」代表理事。
Reference Sites
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